■つづきです。
はっきり言って,出オチ!
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ちなみに「3の倍数だけアホになる」ってのは,世界のナベアツっていう芸人の持ちネタな。語呂合わせのカードに描かれた人の顔はその人なのね。
別に野球選手とは関係ないんだ。
この年末年始にテレビでお笑い特番が多かった時期に異様に受けていたピン芸人だったよな。去年のこの頃はムーディ勝山が「右から左へ受け流す歌」で急に売れ出してたけど,この「3の倍数」はムーディ並みにブレイクしてくるかな?それとも半年後には風化しているか…?
1年後にこの漫画のページを見ることがあったら,単に変顔の忍者が野球やってるって説明になりそうね(へんなの)…。
※2/18追記 ナベアツ,まじ面白いぞ。『R−1ぐらんぷり2008』も決勝残ったし,『レッドカーペット』も必ず2本目に残るし。ちなみに,ムーディもナベアツも本来はピンじゃなくて,ムーディ(勝山慎司)は「勝山梶」,ナベアツ(渡辺鐘)は「ジャリズム」というコンビの片割れなんだな。
たたみイグサの産地ですが,熊本県八代地方は国内生産の8〜9割を占めているそうですね。同市の農産物の生産額では全体の16%を占め,トマトに次ぐ2番目。お米より上なんですって。
「八代市政の概要」[産業経済(PDFファイル)近年,安い中国からの輸入が急増して国内のイグサ産地は大打撃を受けてるんだよな…。2001年には日本初のセーフガードが発令された3品目に含まれたくらい(4月23日からの200日間で,7949トンを超える輸入品には106%に当たるキロ306円の関税をかけるというもの)。
ちなみに,イグサの標準和名は「イ」。
世界で一番短い生物の名前ね。
※2/18追記そういや,こんなニュース出てたのな。なんたる偶然,タイミング。
畳の部屋なら集中力はアップ 北九州大准教授が発表へ(共同通信 - goo ニュース 2月5日)
結局,これで(DNAの塩基名を)覚えないといけないんですか…?
参考サイト:
すみません,とりあえずWikipediaで…。
「イグサ」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%82%B5
すこしでも面白かった,参考になったという方,
クリックしていただけると幸いです。よろしくお願い申し上げます。<(_ _)>
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posted by ドージマ・ダイスケ at 02:55| 東京 ☁|
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★覚え方
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DNAを構成する4つの塩基名の覚え方は、結局「艶忍」「チミチミ」、「グア忍」「失投シーン」ですね。文字で書くと変ですが、強烈なマンガと一緒なら覚えられそうですね。力作で、感心しました。
受験生物研究会のホームページの替え歌のコーナー21番に「DNAの構造」があります。誰もが知っている「一週間」という歌のメロディですので、2,3回歌えばすぐ覚えることができます。試聴ができますので、是非一度お聞き下さい。