2025年12月31日

【トップ固定】このブログにつきまして

このブログは,高校生物部のメンバーが
 高校で勉強する生物の内容を探究・紹介するマンガや,
 高校生や大学受験生が得する知識や興味深い話題,
 生き物に関する情報を提供することで,知的好奇心を刺激し,同科目の魅力を
 とことん知ってもらおうという読み物であります。


最近は、水族館や動物園の訪問レポートのエントリが多くなっております

当ブログは生物を愛するすべての人々を応援します。
高校生の皆さん,先生方,生物に興味のある方々,
どうぞよろしくお願い申し上げます。



ひらめきマンガが読みやすいよう,サイトマップ設けました。手(チョキ)
「萌えろ!高校生物I・II」 インデックス
 http://moe-biology.seesaa.net/


漫画・イラスト関係はpixivでもupしています。
 新作は一部構成を変えていたり内容を増やしているものもありますのでこちらもご覧下さい
 http://www.pixiv.net/member.php?id=1600934



晴れ生物の参考書・問題集紹介エントリーはこちら。本



icon_mikari_niko.JPG
 カラオケキャラクター紹介



  2/19,トップ画像更新しました。

「本を出すぞ!プロジェクト」発刊達成



bb_cover_表1_200×305.jpg
『マンガ 生物学に強くなる』

好評発売中!講談社ブルーバックスです。


一部高校では教材に採用されたことも(驚)
※関連エントリ→(2015年08月30日) (2015年10月01日)

講談社ブルーバックスサイト 
http://bluebacks.kodansha.co.jp/infopage/seibutsunitsuyoku.html
→Amazon →楽天ブックス



最近の ためになる(?)マンガ更新
ひらめき【受験生がんばれ】 本番で実力を発揮する方法(01/15) 


『萌えろ!生物IB・II S1』
ひらめき【生物基礎】 陰生植物と陽生植物 (2015/1/17・18)
Lesson1-03 生体膜の性質とはたらき(12p 11/25完結)
Lesson4-02 耳のつくりとはたらき耳(12p 6/1完結)

  次項有一覧

iモード萌えろ!高校生物T・U(本編)
  次項有一覧
Study10.氷河期って?(全6ページ 2011/03/16〜31)
Study9.春はEBIちゃんの季節♪(後編)(9/10 p16Up)
Study8.教科書から消えたナリアたん(10p晴れ 7/16〜8/28 →pdf

 次項有その他


喫茶店小ネタ
◆ここ最近はもっぱら『けものフレンズ』に触発されてオリジナルフレンズとかペンギン雑学など描いてました・・・
【オリフレ】 フルルの後輩(マゼランペンギンとケープペンギン)(2017年04月29日)
【4コマ+おまけ3】 フルルの後輩(マゼランペンギンとケープペンギン)2(2017年05月11日)
【オリフレ4コマ+資料】トボガンとアデリー!!PPPのデザインと生息地の関係(2017年06月03日)
【4コマ】ペンギンなんでもランキング(2017年06月25日)
【4コマ】卵大好きフルル #けもフレ(2017年08月10日)
【2ページ】PPP予告!「ファーストペンギンとセミ」 #けもフレ(2017年08月11日)
【4コマ+おまけ】ピンクの秘密〜ペンギンの顔と換羽について(2017年09月18日)
【3コマ】北極vs南極 #けもフレ #オリフレ(2017年12月29日)


本ペン一夜漬けシリーズ手(チョキ) 入試にも役に立つ!たぶん…。
ぜひおためし下さい! (^皿^)/
【受験生がんばれ】 本番で実力を発揮する方法(2017年01月15日)
受験直前お役立ち?血糖量調節のしくみ論述(2p)病院2/20 Up
混ぜるな危険!血液型(3p)病院12/30 Up
糖の種類の覚え方(2p 08/09/10〜12)
 かわいいまだまだあります次項有一覧
 ※「覚え方」漫画のPDFは各最終ページにリンクがあります。




ビル高校の理科,それも生物専門という狭い内容のブログで
ここに来ていただける読者の方はかなり限定されるかと存じますが
おそらく他には類を見ないタイプのブログかと存じます。
どのエントリからでもお読みいただきまして
御意見等いただけると幸いです。

にほんブログ村 漫画ブログ オリジナル漫画へ人気ブログランキングバナーWCRバナー


挿し絵イラストも描いてます!
_本老化はなぜ進むのか (ブルーバックス)
→ご報告
2009年かぁ…時の経つのは早いものです →Amazon
posted by ドージマ・ダイスケ at 23:00| 東京 ☀| Comment(32) | TrackBack(0) | 本を出すぞプロジェクト(★出ました★) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月07日

【メダカ】1年ぶり鑑賞メダカの会・即売会2021in松戸

知る人ぞ知る存在から最近はかなり広く知られるようになってきた鑑賞メダカの世界,目覚ましい進化を遂げています。
私は2010年から飼い始め,続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 07:00| 東京 ☀| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月06日

【ニコ生】基生研のテントウムシ200時間生放送はすごい

昨日5月5日のこどもの日,NHKで人気の番組『香川照之の昆虫すごいぜ!』がテントウムシをテーマに放送されましたね。
実はこの大型連休の直前(というか4月29日の祝日が重なっているので連休の前半といえるかもですね),ニコニコ動画の「ニコニコ生放送(ニコ生)」で「【超変態企画】テントウムシの完全変態を200時間見守る春の自由研究」という耐久生放送が実施され,とても面白く充実した内容だったので紹介します。

続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 07:29| 東京 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月05日

サンシャイン60展望台/この角度で見る東京もなかなか


前エントリで年パス更新したサンシャイン水族館,
年パス特典の割引対象でもあるサンシャイン60展望台,初めて行ってみました。
210503_10_201018p (8)ビルとモモイロペリカン.JPG

今年の冬から続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 18:00| 東京 ☀| Comment(0) | 生き物日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月04日

サンシャイン水族館 名探偵コナンコラボ&ざんねんないきもの展2

緊急事態宣言の東京都下で臨時休館を強いられているサンシャイン水族館,前エントリでは4月25日の「世界ペンギンの日」,5月26日の「世界カワウソの日」記念イベントについて紹介しましたが,今回は『名探偵コナン』コラボ企画,第2部が始まった『ざんねんないきもの展2』について,サンシャイン水族館の近況ということで様子をupしたいと思います。

続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 15:00| 東京 ☀| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年05月03日

世界ペンギンの日・カワウソの日inサンシャイン水族館

前エントリで年パス更新したサンシャイン水族館,『天地創造デザイン部』(天デ部)コラボ終了の後は4月25日の「世界ペンギンの日」,5月26日の「世界カワウソの日」を記念したイベントが開催されていました。
都の緊急事態宣言発令により前者の会期最終目前に休止となってしまいましたが,サンシャイン水族館の近況ということで様子をupしたいと思います。

■「世界ペンギンの日inサンシャイン水族館」
210503_01_サンシャイン水族館0423o (26)デジタルサイネージ_世界ペンギンの日_0000.JPG

おもに続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 23:06| 東京 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年04月03日

※4月4日更新 天デ部コラボは明日まで・サンシャイン水族館【行ってきた】

※天デ部コラボ企画の部分,写真を追加して大幅追記しました

昨年から繁忙の仕事が未だに片付かず休日もあまり出られない状況下でつい情報収集がおろそかになっていた私,サンシャイン水族館の年パスが期間限定・数量限定で特別デザインのものを発行していることに今週気づきました。

第1弾が海月空感で人気の「ミズクラゲ」で,期間終了。
そして,4月11日までの期間限定で今発行中なのが
第2弾の「コツメカワウソ」

折しも冬期営業短縮シーズンが終わり,21時までの営業に戻っていることもあり
仕事帰りに駆け付けました。

無事更新完了♪
2104_サンシャイン水族館天デ部_01_210401twi (1)年パス.JPG
続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 09:40| 東京 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年03月28日

ワニ推し!化石からアルフィーまで/科博「大地のハンター展」1【行ってきた】

3月9日より東京・上野公園の国立科学博物館で開催中の「大地のハンター展」行ってきました。
行ってから大分日が経ってしまいましたがざっと内容をご紹介したいと思います。

平日には全く仕事を休めない状況のうえ,週末には参加したいオンラインイベントもあったりして行けるのはもう少し先かな…と思っていたところ,オンラインイベントがチケット買えてないことにその週気づき,そのときには売切れという事態に。これは科博に行けという「天啓です!」だなと早速入場予約。
※新型コロナ禍の感染拡大防止のため,入場にはネット予約が必要

そしたら年内他に見ないほどの見事な土砂降り。
思いっきりのオンラインイベント日和w
202103_科博_大地のハンター展_01_0313o (3)入口.JPG


めげずに入場!
202103_科博_大地のハンター展_01_0313o (10)オープニング.JPG



ガイド音声(館内貸出機:税込600円)の声は
獲物を屠るイエーガー(の中の人)こと梶裕貴さん。
202103_科博_大地のハンター展_02_o (7)音声ガイド_梶裕貴 (2).JPG
ワイアレスイヤホンの応答音声にもなってたりしますよね。
梶さんファンには,スマホアプリのダウンロード(税込610円)がおすすめ。
6月13日まで館外でも美声ガイドを聞くことができます。



さて,今回の特別展ですが,特別展になくてはならないのが
アイコンとなる巨大な展示標本
やっぱり5〜6mくらいはないとですよね。

ちなみに過去の特別展,
「恐竜博」は2011,2016,2019が(NHKと共催の回もありますが)朝日新聞社
「大恐竜展」(2013-2014)「大哺乳類展(2)」「太古の哺乳類展」
「昆虫」「大英自然史博物館展」が読売新聞社
「深海」2013,2017が読売新聞社・NHK
「大アマゾン展」等がTBS の企画となっていて
「生命大躍進」(2015)など,NHKが関連すると展示や図録が豪華になる印象があります。

今回の「大地のハンター展」は,「ヒカリ展」などのアカデミックな
特別展の印象が強い日本経済新聞・テレ東系列の企画。
系譜としては2016年の「海のハンター展」に連なるシリーズということになりますかね。
当時は首長竜の全身骨格,メガロドンの実物大模型,2mのホホジロザメの液浸標本などが空間を支配し,ミナミゾウアザラシの剥製(上半身を起こしただけで人間よりはるかに巨大)が強烈な存在感を示していました

【行ってきた】 科博の2016夏は海のハンター展


当然今回も目玉となる巨大展示ありますよ。
どんな動物でしょうか?


ワニです。
202103_科博_大地のハンター展_10_o (60)ディノスクス_ワニ.JPG
デイノスクス(中生代白亜紀)

202103_科博_大地のハンター展_12_p (30)ディノスクス_ワニ.JPG

恐竜じゃねえのかよ!
という声に対して「恐竜を食うワニです」と。
202103_科博_大地のハンター展_11_o (34)会場_ディノスクス恐竜を襲う.JPG

ワニ推しです。


会場は3章構成なのですが,
第1章「太古のハンター」のスペース
ざっくりいって
半分くらいがワニといっても過言ではないです。

看板標本&模型のディノスクス(「巨大なワニ」)のほか
パカスクス
エロスクス
シモスクス
ハマダスクス

…バカとかエロとかダウンタウンとか,お笑い系なの?
とか連想してしまいましたが(注:バカではなくPakaです)
名前の意味はわかりません。
生物名・解説のラベルにも図録にも説明なかったので…
解説文にはぜひ名前の意味も載せてほしいなあと思いました。

そしてスクスの名前がついているけれど
恐竜っぽいというか顔が短くがっしりしているのが
ポストスクス
202103_科博_大地のハンター展_15_o (45)ポストスクス_古生代三畳紀.JPG

図録には載ってなくて代わりに帆掛け動物として有名な
ディメトロドンが載ってたりしますが,どちらも
古生代の動物のなかでも哺乳類型爬虫類という位置付けで
重きを置いて紹介されることが多いんじゃないかと思います。

どこが哺乳類型なのかと聞かれたとき
一番わかりやすいというか,頭骨で説明できる特徴が
歯の大きさに変化があるってことですかね。

トカゲやヘビは,毒ヘビの牙は別として上下のあごに
同じ形の歯がずらりと並んでいますが,
このポストスクスはメリハリのついた違う大きさの歯が並んでいます。
(デイノスクスなどの古代ワニ類や現生のワニも
大きさに変化があったり,前歯と中間の歯の間が空いていたりしていますね)
202103_科博_大地のハンター展_16_p (27)ディノスクス_ワニ.JPG
ここから門歯・犬歯・臼歯の違いをもつ哺乳類へと進化していったのかと

ワニの化石といえば,
年配の方には認知度が高いマチカネワニ
202103_科博_大地のハンター展_18_o (77)マチカネワニ_化石_新生代.JPG
時代が進んで,新生代の化石になります。

マチカネというと,40代くらいの競馬ファンにはマチカネ軍団
(競走馬のマチカネフクキタル,マチカネタンホイザなど)
のほうが有名だったり,若い世代にはぴんとこない名前かもしれませんが
大阪大学の敷地から発掘された新生代のワニなんですよね。

戦後,それまで学部ごとにバラバラだった学舎を集約すべく
豊中キャンパスを造成していた工事で発見されたと。
地元で親しまれている待兼山,
地層(茨木層)が属する待兼丘陵からとって学名と和名がついたんですね。
ガビアル系の細い顎をしていますね。


古代のハンター…

古生代のポストスクス
中生代のデイノスクスをはじめとする数々の古代ワニ類
新生代のマチカネワニ


ワニ推しにもほどがあると思うじゃないですか。


第2章「大地に生きるハンター」
202103_科博_大地のハンター展_20_o (96)会場.JPG
オープニングアクトもワニです

「水辺のハンター」と題して,
デスロール映像など(撮影禁止)捕食シーンを紹介するとともに
ずらりと並んだ剥製の一団。
202103_科博_大地のハンター展_21_o (100)ワニ.JPG

手前左から
マレーガビアル(ガビアルモドキ)
アメリカアリゲーター
ヨウスコウワニ
コビトカイマン
2列目が
メガネカイマン
イリエワニ
一番奥が ミンドロワニ

そしてワニの主要グループの違いがわかる
頭骨の展示
202103_科博_大地のハンター展_22_o (103)ワニ_頭骨.JPG
マレーガビアル(ガビアルモドキ/クロコダイル科)
インドガビアル(ガビアル科)
イリエワニ(クロコダイル科)
アメリカアリゲーター(アリゲーター科)

現生で最大種といわれるイリエワニ(インド〜オセアニアに生息)の
迫力とか,北米の食物連鎖の頂点に立つアメリカアリゲーター
かつてはペットショップでもしばしば見られたメガネカイマン
クロコダイル科なのにガビアル以上にガビアってる(口吻が細い)
魚色のスペシャリスト・マレーガビアル(ガビアルモドキ)
などどれも特色あるワニなのですが,
展示の一番手前,さりげなく鎮座しているコビトカイマン
202103_科博_大地のハンター展_24_o (102)コビトカイマン_.JPG

その説明を見ると
202103_科博_大地のハンター展_25_o (99)解説_ワニ_0000.JPG

202103_科博_大地のハンター展_26_o (101)コビトカイマン_.JPG

「本標本はミュージシャンであるTHE ALFEEの坂崎幸之助氏
長年飼育していた個体を剥製化したもの」


なにこのパワー情報。

マチカネワニについてさえエピソード的な情報
紹介文に全く入ってなかったのに。

そういうの大好き。

坂崎さん情報については,
第2会場(グッズショップ手前の最終コーナー)の一角を使って
「ヘビだけは他のメンバーに飼ったら解散と禁止されているので断念」
などといったエピソードを解説するパネルと
彼が撮影した愛爬虫類・愛両生類個体の写真が
展示されているほか,
公式図録も1ページを割いて,その筋金入りのマニア歴
(このコビトカイマンも20年飼育)について紹介されています。
202103_科博_大地のハンター展_27_o_図録_坂崎幸之助.JPG

公式サイトで通販もしているので,
坂崎さんをもっと知りたいALFEEファンは買うといいよ♪


前半部分のワニについて紹介するだけで
これだけのボリュームになる
「大地のハンター展」。
他の見どころポイントについては回を分けて
紹介したいと思います。

ではひとまずこのへんで


【公式】大地のハンター展 ツイッターアカウント
https://twitter.com/huntersonland

かはく【国立科学博物館公式】ツイッター
https://twitter.com/museum_kahaku

国立科学博物館 公式サイト
https://www.kahaku.go.jp/

大地のハンター展 サイト
http://daichi.exhn.jp/
(トップに事前予約ページへのリンクがあります
202103_科博_大地のハンター展_30_大地のハンター展公式サイトヘッダ.png
入場の際は事前予約を。平日は比較的とりやすいですし
土日も時間帯によっては当日とれる場合があります。

過去の科博特別展関連エントリ
【行ってきた】 かはくミイラ展 「永遠の命」(2019年12月21日)
  ※そうか,前回の特別展入場は2019年に遡るんだ…

【行ってきた】見どころは人それぞれ!恐竜博2019(2019年07月20日)

【行ってきた】実質「骨展」!科博『大哺乳類展2』(2019年04月14日)

【行ってきた】科博特別展・昆虫!(2018年08月15日)
【行ってきた】科博特別展 人体(2018年04月30日)
【行ってきた】オンデンがおんねん・ちきゅうも見どころ!科博特別展・深海2017(2017年07月15日)
【行ってきた】【科博】 モアが!始祖鳥が!お宝たくさん!大英自然史博物館展(2017年03月25日)
【行ってきた】 科博の2016夏は海のハンター展(2016年08月06日)
【行ってきた】スピノサウルス登場!科博「恐竜博2016」(2016年04月04日)
【行って来た】 科博特別展「生命大躍進」(2015年07月10日)
【行ってきた】国立科学博物館「大アマゾン展」(2015年03月29日)
【科博】「ヒカリ展」行って来ました(2014年10月29日)
【10/5まで】 科博「太古の哺乳類展」行って来ました(2014年08月12日)
科博『大恐竜展 ゴビ砂漠の驚異』 行きました(2014年02月10日)
国立科学博物館特別展「深海」【行ってきた】(2013年07月12日)
【2013.7.16〜10.6】国立科学博物館 特別展「深海」(2013年05月01日)
恐竜博2011(2011年09月23日)











posted by ドージマ・ダイスケ at 18:43| 東京 ☁| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
記事検索
 

ケイン 基礎生物学
東京化学同人