2019年09月08日

【行ってきた】明治大学博物館「立体錯視の最前線」

錯視を数理モデルで解明・作成し,現実にはあり得ない立体を再現する立体錯視の世界。
東京はお茶の水(JRお茶の水駅から徒歩5分)にある明治大学はアカデミーコモン地下の明治大学博物館で特別展「立体錯視の最前線」が開かれていましたので行ってきました。
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4年前に神保町で「錯覚美術館」が開かれていましたが,そのうちの立体錯視のジャンルがより進化して展示されている感じですね。

ほんとうについ最近気づいて見てきたのですが,会期は今日9月8日までということで駆け込みup(;^ω^)
百聞は一見に如かずということで,特にキャプションなしで写真をご覧ください。

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立体錯視の最前線(明治大学公式HP)
https://www.meiji.ac.jp/museum/news/2019/6t5h7p00001c3z7s.html
10:00〜17:00 入場無料


新 錯視図鑑: 脳がだまされる奇妙な世界を楽しむ・解き明かす・つくりだす
杉原 厚吉
誠文堂新光社

鏡で変身!?ふしぎ立体セット 驚きの錯覚 不可能立体の世界 ([バラエティ])
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【土曜限定・2015年限り開催】 錯覚美術館 行って来ました(2015年07月20日)
posted by ドージマ・ダイスケ at 08:24| 東京 ☀| Comment(0) | ★その他 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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