2014年01月20日

2014年センター試験関連リンク

センター試験,終わりましたね。
受験生の皆さんまずはおつかれさまでした。

生物Tに関しては考察問題が増えて難易度が上がったという見方が
予備校などからあげられているようですね。

私はまた改めて問題について検討してみたいと思いますので
まずは問題・正解のリンクを張っておきます。

iモード平成26年本試験の正解 (大学入試センター)
http://www.dnc.ac.jp/modules/center_exam/content0599.html

iモード2014年センター試験速報 (河合塾)
http://kaisoku.kawai-juku.ac.jp/nyushi/center/14/index2.html
予想平均点(速報版) http://kaisoku.kawai-juku.ac.jp/nyushi/center/14/index2.html
生物T(平均点予想53点)
問題 http://nyushi.nikkei.co.jp/center/14/2/exam/432.pdf
分析 http://kaisoku.kawai-juku.ac.jp/nyushi/center/14/analysis/432.html
「大問数に変化はなかったが、問題のページ数が増え、問題文の分量や図と表の数も増加した。」

iモードベネッセ駿台データネット2014
http://dn.fine.ne.jp/dn/b/002/center/sokuhou/mondai_k/index.html
平均点予想 http://dn.fine.ne.jp/dn/b/002/center/sokuhou/yosou/index.html
生物T(平均点予想58点)
問題講評 http://dn.fine.ne.jp/dn/b/002/center/sokuhou/mondai_k/mk_532.html
「図・グラフや選択肢数の増加など考察に時間を要する問題が多い。昨年よりやや難化

iモード代ゼミネット
平均点の予想 http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/center/recent/heikinten/index.html
生物T(平均点予想56点)
問題分析 http://www.yozemi.ac.jp/nyushi/center/recent/bunseki/index.html
「知識問題・考察問題とも標準的な内容が中心だが、問題のページ数や図・表・グラフの数など問題量は大幅に増加した。」

iモード解答速報2014 (東進.com)
http://www.toshin.com/center/
生物T
全体概観・設問別分析 http://www.toshin.com/center/seibutsu_shousai.html
「大問数は変化なし、設問数は減少。基本的な知識を問う問題が増加した。考察問題は、データの分量は増えたが易しく、難易度は昨年度よりやや易化。



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posted by ドージマ・ダイスケ at 07:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ★入試 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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