2019年09月08日

【行ってきた】明治大学博物館「立体錯視の最前線」

錯視を数理モデルで解明・作成し,現実にはあり得ない立体を再現する立体錯視の世界。
東京はお茶の水(JRお茶の水駅から徒歩5分)にある明治大学はアカデミーコモン地下の明治大学博物館で特別展「立体錯視の最前線」が開かれていましたので行ってきました。
1909 明治大博物館_立体錯視_0903 (1).JPG

4年前に神保町で「錯覚美術館」が開かれていましたが,そのうちの立体錯視のジャンルがより進化して展示されている感じですね。

ほんとうについ最近気づいて見てきたのですが,続きを読む
posted by ドージマ・ダイスケ at 08:24| 東京 ☀| Comment(0) | ★その他 科学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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