2019年06月02日

【行ってきた】東大五月祭2019(2)人気爆発・東大水族館 

前回のエントリで,5月の中旬,この半月ほど日差しはきつくもなく風が涼しくて爽やかな日が続いていますね。と書いてから5月の下旬に北海道で39℃というおそろしい猛暑の日が数日続き,「令和ちゃんは五月は初めてだからまちがって暑くしちゃったんだね」などというネタが飛び交ったりして,また6月に入ってちょっと涼しい日になっているかなという今日この頃。

ということで2週間も開いてしまいましたが東京大学の五月祭,後半はそもそもがメインのお目当てである東大水族館の写真,うpしておきたいと思います。

例年,うなぎ丼(パックで販売。1200円くらいだったかな?)が人気で午前中は長蛇の列になるので,売り切れた後に行けばいいやと思って農学部エリアは後回し,午前〜お昼頃は道路1本隔てた赤門エリア・安田講堂エリア・工学部エリアを回っていたのですが,大詰めとなった15時台に行ってみると,これまでうなぎ目当てにできていた行列と同じくらい,校舎の1階入口まで伸びる行列が。(水族館は2階)
これはアカンと,前回紹介した巨大水槽実験場を先に見て,出直すことに。

16時前に並び直したときには若干列は短くなっていましたけれど
それでも50分ほど並ぶことに。
五月祭自体が世間一般に誰でも行ける楽しめる場所ということが認知されてきて
人気企画は長蛇の行列ができる事態になってきてしまいましたね…

さて,かつては「水圏うなぎ屋&水族館」だった東大水族館も
水族館単独で終日大人気を集める五月祭の看板企画となってきたわけですが
変化としてはっきりわかるのがこちらタッチプール。

190601 東大水族館0518 (170)_タッチプール.JPG

かつては,
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posted by ドージマ・ダイスケ at 11:53| 東京 ☀| Comment(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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