Z会「参考書の参考書」を斬る(3) 文英堂『理解しやすい生物I』 の中で
文英堂『理解しやすい生物』と数研出版『チャート式新生物』の
2大ブランドについて
> まさに双璧・どちらもお薦め
> 詳しさ・掲載内容の量を比べれば『チャート式』の方が上なのだが,
> 一から勉強する生徒には『理解しやすい』のほうがやや読みやすく
> 取り組みやすいし内容も十分。
> 値段は『生物I』では『チャート式』が安いが,
> 生物IIも合わせて考えると逆転するんだこれが。
と評してきた。
_ 理解しやすい生物1 改訂版 (シグマベスト)水野 丈夫,浅島 誠文英堂 (2008/03) 1,785円(税込)→Amazon |
だから,俺は早々にここで紹介しようと思ってたのだが,実は高校の参考書の勢力争いに新規参入シリーズが出てくるという話があって,それが出てくるまでちょっと待とうと,Upを控えていたのだよ。
で,その新ブランドというのが
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カブトエビのすべて"
―生きている化石“トリオップス”